Photoshopのパフォーマンス改善のための6つの方法
2009年12月13日-
スポンサード リンク
Photoshoptimizeというサイトにパフォーマンス改善のためのTIPSが載っていました。
古いPhotoshopだと場所がちょっと違いますが、簡単にメモしてみました。
パフォーマンスは上がるかもしれませんが、利便性は下がってしまう可能性があるので注意してください。
- 「編集」→「環境設定」→「パフォーマンス」で「キャッシュレベル」を 1 にする
- 「編集」→「環境設定」→「パフォーマンス」で「ヒストリー数」を少なめにする

- レイヤーパネルの、「パレットオプション」で、サムネイルサイズを小さくor無しにする


- 「編集」→「環境設定」→「ファイル管理」で「プレビュー画像」の部分を「保存しない」に設定

- 「編集」→「環境設定」→「テキスト」で「フォントプレビューのサイズ」のチェックを外す

- 「編集」→「環境設定」→「一般」で「クリップボードへ転送」のチェックを外す

普段何気に使っているPhotoshopですが、設定を色々いじくって自分に最適化するのもよさそうですね。
以下のエントリを参照してください。
Photoshoptimize - Optimize Photoshop Performance
スポンサード リンク
Advertisements
SITE PROFILE
最新のブログ記事(新着順)
- 2012年2月3日 管理人のブックマーク
- 500以上のモノクロ記号アイコンセット「PICOL」
- WEBブラウザベースのプロジェクト管理ツール「ChiliProject」
- 2012年2月2日 管理人のブックマーク
- 高機能なカルーセルを実装するjQueryプラグイン50まとめ
- CSS3で画像レスなソーシャルサイト連携ボタンサンプル集「Zocial」
- 2012年2月1日 管理人のブックマーク
- ECサイトを作る際に便利なフレームワーク「Enlight」
- 簡単コードで実装&カスタマイズできるツールチップ実装jQueryプラグイン「Poshy Tip」
- 2012年1月31日 管理人のブックマーク
- 過去のエントリ



















間違いの指摘をしていただける方はメール、あるいはTwitterでお願いします(クリック)




