ウィンドウサイズに応じてレイアウトを調整するJavaScriptライブラリ「Dynamiclayout.js」
2006年12月27日
スポンサード リンク
Particletree Dynamic Resolution Dependent Layouts
ウィンドウサイズに応じてレイアウトを調整するJavaScriptライブラリ「Dynamiclayout.js」。
読み込んでおくだけで、750px以下、750px以上/950px以下、950px以上の3つのウィンドウサイズに応じて自動でCSSを切り替えることが出来ます。
JavaScriptの知識が一切なくとも、利用者の端末に合わせて、最適なUIを選択することができ、なかなか面白い&便利。
アイデア次第で凄く優れたWEBサイトになりそうな感じですね。

(750px 以下)
(750px以上/950px以下)
(950px以上)
関連エントリ
スポンサード リンク
投稿者 KJ : 2006年12月27日 07:08
|
![]()
間違いの指摘をしていただける方はメールでお願いします
最新のブログ記事
- Facebook風のサムネイル付きサジェストボックスを実装するサンプル
- 2009年7月3日 管理人のブックマーク
- PHPとCSSで動的に綺麗なパーセンテージグラフを描画サンプル
- 普通の写真をすばらしいアートにするためのPhotoshopチュートリアル集
- シマシマの見やすいテーブルを作成するMooToolsプラグイン「ZebraTable」
- 2009年7月2日 管理人のブックマーク
- 「フォローしてね」を表すTwitterアイコン集
- シンプルなTwitter検索を行うためのPHPスクリプト
- PHPのcURLを使ってできる便利なサンプル集
- 2009年7月1日 管理人のブックマーク
- iPhone3.0の緯度経度APIで移動履歴を地図描画するサンプル





















