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classに値を指定するだけでクリックイベントを付与できる「behavior.js」

2007年05月21日-はてなブックマーク

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duck_typer - Automating JS behavior registration
I created a behaviors javascript class to handle all my (prototype) Event observe registrations. Annotating DOM elements with the metadata needed to register itself automatically, which would save you from having to call Behavior.register(..).

classに値を指定するだけでクリックイベントを付与できる「behavior.js」。
次のようにタグを書いておくとします。

<a class="bvr-observe-click-xhrTheFunction" href="/the/href">The link</a>

そして、次のように Behavior クラスを初期化します。

var dclBehavior = new Behavior(); dclBehavior.apply($('content'));

初期化した時点で、class が bvr で始まるエレメントを探して、指定したイベントを付与させることが出来ます。
class="bvr-observe-click-xhrTheFunction" のように指定したとすると、指定エレメントの onclick イベントに、 xhrTheFunction という関数を関連付けることが可能のようです。

これはなかなか面白い仕組みですね。

関連の記事検索:ライブラリ, class, CSS
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By.KJ : 2007年05月21日 10:00 livedoor Readerで購読 Twitterに投稿

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