コンテンツを流し読みしたいような場合に便利なUIを提供してくれる自動スクロール実装jQueryプラグイン「aautoscroll」
2011年05月20日-
スポンサード リンク
jquery.aautoscrol Demonstration
コンテンツを流し読みしたいような場合に便利なUIを提供してくれる自動スクロール実装jQueryプラグイン「aautoscroll」.
ブロック要素なんかをサイズ調整してスクロールさせているようなケースで、コンテンツを自動スクロールさせ、流し読みできたりするUIを作れます。
スクロールの方向(上下左右)やスピード調整が可能で、開始・停止・1からやり直しといったメソッドが実装されていて使えそう。
画像スライダーもいいのですが、テキストスライダーという感じで、マウス操作なしでコンテンツを読めるのはいいケースがあるかも。
テキスト以外にも横方向にも動かせるので別の使い方もできます。

基本的な使い方は、ライブラリを読み込んだら以下のようにコールするだけです。
$("scrollable").autoscroll([settings]);
オプション等は配布サイトを参照してみてください。
関連エントリ
コンテンツを流し読みしたいような場合に便利なUIを提供してくれる自動スクロール実装jQueryプラグイン「aautoscroll」.
ブロック要素なんかをサイズ調整してスクロールさせているようなケースで、コンテンツを自動スクロールさせ、流し読みできたりするUIを作れます。
スクロールの方向(上下左右)やスピード調整が可能で、開始・停止・1からやり直しといったメソッドが実装されていて使えそう。
画像スライダーもいいのですが、テキストスライダーという感じで、マウス操作なしでコンテンツを読めるのはいいケースがあるかも。
テキスト以外にも横方向にも動かせるので別の使い方もできます。

基本的な使い方は、ライブラリを読み込んだら以下のようにコールするだけです。
$("scrollable").autoscroll([settings]);
オプション等は配布サイトを参照してみてください。
関連エントリ
スポンサード リンク
Advertisements
SITE PROFILE
最新のブログ記事(新着順)
- 洋菓子店の店主が3,790字を手書き。商用利用も無料の日本語フォントがすごい
- これまでJavaScriptで実装していたWebUIを最新のHTMLとCSSだけで軽く作るためのコード実装例集
- CSS設計手法「BEM」を絵文字だけで表現する実験的プロジェクト「BEMoji」
- classを付与するだけで気持ちいいアニメーションを実装する「AliveUI」
- heerich.js — SVGで3Dボクセルが描けるエンジン
- 8KBで完結するモダンUIライブラリ「Oat 」
- Web開発者が知っておくべき画面サイズ確認ツール「WhatIsMyScreenSize.com」
- Webデザイン分析を一瞬で終わらせるChrome拡張「MiroMiro」
- プログラミングで使う記号を美しく整列させることに特化したフォント「Myna」
- DarkもLightも自動生成:UI向けカラーパレット生成ツール「Harmonizer」紹介
- 過去のエントリ



















間違いの指摘をしていただける方はメール、あるいはTwitter/FBでお願いします(クリック)


